ポフルのデュエルマスターズ研究所

デュエマが強くなりたい人、デュエマをもっと色々な角度から楽しみたい人に贈る、アツかりし研究ノート的存在。

スポンサーリンク

マフィ・ギャング

彼女が好きな都合上、大抵ノロケが始まるよかんです。

デッキ「黒青ジャババマギカワンショット」解説 -アルブサールループの副産物【デュエルマスターズ】

限定構築のデッキ候補がまた増えた。ポフルです。 先日、こんなデッキを記事に書きました。 www.dmasters-pohu.com 実はこのデッキ、「《ジャババ・ハット》の効果で自身の場にいるクリーチャーを破壊できる能力で無限ループができないか」という自分でも意…

新章デュエルマスターズ限定構築用デッキ「黒青t白シャコガイル」の解説【デュエルマスターズ】

全国大会。もしくは限定構築CS。皆様楽しんでいるでしょうか。ポフルです。 私は、すでに全国大会エリア代表決定戦への出場切符を手に入れているので、そのエリア代表決定戦で使うデッキを考えているのです。 そこで、どんなデッキを組もうかと悩んでいた時…

《ジャババ・ハット》考察 ―子供向けアニメにあるまじき鬼畜の所業を成したこの子の実力は【デュエルマスターズ】

最近朝早起きができない。ポフルです。 さて、いつぞやかのアニメ「デュエルマスターズ」を覚えているでしょうか。 人当たりの良さそうな姿で子どもを薬漬け(のような姿)にし、 薬漬け(のような姿)にされた子どもから大量のお金を集め、 主人公の親友が…

《グスタフ・アルブサール》考察 -新能力キズナプラスの解説も含めて【デュエルマスターズ】

王様にはあまりなりたくないと思うポフルです。ちやほやされることに慣れてないわけです。 新能力キズナプラスというものが登場しました。 本来ならすぐに個別の記事で紹介すべきところだったのですが、「キズナプラス能力そのものの強さを考察するとか無理…

《凶鬼09号 ギャリベータ》考察 -ドルマゲドンの新たなお供【デュエルマスターズ】

今日は気まぐれで1日2回更新。ポフルです。 新パック発売までは2回更新してみようかなと思っています。 今回の記事では、「気分J・O・E×2メラ冒険!!」のスーパーレア《凶鬼09号 ギャリベータ》を考察していきましょう。

マフィ・ギャングのデッキ構築に悩んでいる貴方へ。必須カードと構築及びプレイングのポイント解説。【デュエル・マスターズ】

彼女のマフィ・ギャングと戦う時はわりと必死。ポフルです。 マフィ・ギャング。昨日の記事でも書いた気がしますが、強いんですよ。 速攻に対して強気に出ることができるカードが少ないというだけで、上手く長期戦に持ち込めば盤面と手札に対するコントロー…

《阿修羅ムカデ》考察 -なんというビートジョッキーキラー 【デュエルマスターズ】

www.dmasters-pohu.com 裏話にて語った敗北を未だに覚えているぞ……。覚えてろよ……。 あ、ポフルです。どうも。今日もいい天気。 マフィ・ギャングは正直かなり強いと思うのですが、速さの面で少々難があるためにそこまでの人気は無いようですね。 しかし、能…

《キラードン》 ―強力な除去能力と、彼女が初心者だと言い張る事についての話。

彼女(自称「永遠の初心者」)が、マフィギャングで私のメタリカやアクミ団をボッコボコにしてきて嬉しいやら悲しいやらポフルです。 ていうか君もう初心者じゃないやろ。 彼女が使うマフィギャングデッキ。切り札は以前の記事で話した通り《ジョルジュ・バ…

《死手医 リンパ》 ―実用性は置いといて、文明ごとの特徴が薄くなりつつあるこの時代。

あなたは何文明?ポフルです。 私は光文明!!!! 今回は、マフィ・ギャングの《死手医 リンパ》を紹介しましょう。 ところで最近のどに何かが溜まっているかんがあるのですが、なんですかねこれ。

《ジョルジュ・バタイユ》 ―一度マフィ・ギャングの切り札について考えよう。

夏だしなんかホラーな出来事を話せると良いなと思うのですが、そういう話はスターインザラブの話くらいしかないポフルです。 そんな何個もあってたまるかって話なんですけど。 気になる方はこちらより。 *オチが投げっぱなしジャーマンですのでそこまでの怖…

《龍装者 ジバル84号》 ―ついに来た5コストNEOクリーチャーのドラゴンギルド。

リアルで色々あって、心が折れかけたポフルです。 嗚呼。今日は13日の金曜日ではないのですね。 というわけで、今の私は心が真っ黒です。今なら闇文明のデッキがぐるんぐるん回せそうだぜ・・・・・・。 てなわけで、今回紹介するのは、闇文明である《龍装者…

《マキャベリ・シュバルツ》 ―「弱いわけがない」という台詞を4回だけ言っていい。

ジョジョシリーズを私はしっかりと見ていないのですが、それでもそのネタを使いたくなるのは、汎用性の高さと人気、そしてなにより使いたいと思わせる技術なんですかね。 あ、ポフルです。 「マジでB・A・Dなラビリンス」が発売されてしばらくたって、すでに…