ポフルのデュエルマスターズ研究所

デュエマが強くなりたい人、デュエマをもっと色々な角度から楽しみたい人に贈る、アツかりし研究ノート的存在。

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《偽りの星夜 スター・イン・ザ・ラブ》の呪いが無くなった疑惑の話。

今回のお話は、特に考察とかをするわけでは無いです。

 

 

少し前に、こんな記事を載せたことがあります。

 

www.dmasters-pohu.com

冗談とか嘘松とかでもなく本当に起きた話なのですが、まあそんなことはともかく、幽霊的なものに対して、「まあ、元々は生きていた生物なわけだし、特別扱いする必要もなかろうて」という持論を持っている私としては、「やったー!このカード精霊憑きだぜー!!!」なんて思っているわけです。特別扱いしてねえかこれ

 

まあ、その後。この記事を更新した後の話ですが。

 

あ、

後日談ではありますが、別に変な事が起きたわけでは無く、むしろ何も起こらないから書いている感じですので、特に「閲覧注意」とかじゃないです。

 

 

なんというか、こんな感じで、そのままこのデッキを使いつつ、最近ではこの子が2枚に増えた事もあってスターインザラブで場をリセットしてから反撃するというカウンタースタイルのデッキに組み直し、一気に勝率が上がりまして。

 

 

その後も、細々と研究を重ね、

「私のタックルを研究してきた相手をタックルで倒しに行った」

という吉田沙保里選手を見習い、

「テック団の波壊GO!を研究してきた相手をテック団の波壊GO!で倒しに行く」

という事をやろうとして、

相手が「テック団の波壊GO!を研究したデッキ」を一切使ってこなかった

という、テレビなら放送事故な感じの記事も更新しました。

www.dmasters-pohu.com

 

こんな無様な負け方だと、さすがに怒って呪い倒しにくるのではないかと、ブログのネタになると嬉々とした心持で夜を迎えたのですが、そんなこともなく。

 

その後、決闘者仲間とデュエルスペースで、子ども相手にスターインザラブかましたり、ナンバーナインでトリガー封じられたりと、色々とやってきましたが、

やっぱり何にもない。

 

もうもはや、こんだけ何か起こってほしいと思っているあたり、完全に幽霊的な何かに対して特別な感情を持っているわけですが、そこ突っ込まないでくださいな。一応。

 

しかし、元々のはなしは、「デッキからスターインザラブを抜いてはいけない」という話ですので、やはりこの事を確かめるならスターインザラブを抜くしかないという話です。

 

でも、最初に書いた通り、スターインザラブを軸にしたデッキにしてしまった以上、このデッキからスターインザラブを抜く理由がないわけです。

検証不可能ですねぇ。

 

 

なんて話を、親友にしたところ。

「いや、それ逆に呪われてるよね」

というお褒めの言葉よくわからない言葉をいただきました。

 

デッキから抜けない=そういう呪い

 

なるほど!!!!!!

 

 

なんていう話でお茶を濁しつつ、今回ポフルは、考察をお休みさせていただきます。

 

ベ、別に休みたいから話でっち上げたわけじゃないんだからねっ!!!!ポフルでした。

信じようと信じまいと……